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帰郷

帰郷 「浅田次郎」

朝ドラ「べっぴんさん」とかぶって読んでいました。
終戦で生還した兵士・・・
胸が一杯になります。


作品展、終わりました!

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三人の悪党

三人の悪党 「浅田次郎」

久々の更新です。
夏はプール三昧でした。
これから読書の秋に向いたいと思いますが。
来月末にパッチワークの作品展があり、時間が足りないですね。

コメディタッチで読みやすく、最後はほろっとさせられ。
文庫本ということもあり、今の私には正解、納得の一冊です。

獅子吼

獅子吼 「浅田次郎」

まゆさんのブログで高評価でした。
良かったです。
特に「帰り道」は、ジーンときました。
集団就職で上京し、楽しくグループ活動(夜行バススキー)
夢のプロポーズのはずだったのに、歯車がはずれてしまったのですね。

わが心のジェニファー

わが心のジェニファー 「浅田次郎」

婚約者の求めで日本にやってきた米国人青年。
東京、京都、大阪、九州、北海道・・・。
神秘のニッポンを知る旅を始めた彼を待ち受ける驚きの出来事と、感涙の結末とは!


婚約者に向けての on my mind・・・サザン「いとしのエリー」おなじみのフレーズですね〜
外国(アメリカ)人の目線で日本が描かれているのですが。
浅田さん自身の目線なのではと。
紅葉の京都、日本一の温泉地別府、日本一の都市東京、タンチョウ鶴の釧路。
この本を読んで、外国旅行したいと感じました。
踏み切れないのは治安かな〜日本の治安の良さをますます感じます。

黒書院の六兵衛 (下)

黒書院の六兵衛 (下)黒書院の六兵衛 (下)
(2013/10/22)
浅田 次郎

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勝安房守、西郷隆盛、乾退助、福地源一郎…
大河で歴史の勉強している成果もあって、知っている名前多数 で嬉しくなりました。
大政奉還が決まり、幕府は大混乱、歴史の教科書には載っていないことも沢山あったのでしょうね。
旗本、武士、どんな想いだったのでしょう。
お気軽読書の私です、もっと勉強しなくちゃ!!

2日土曜日、札幌でプチ同窓会でした。
ランチブッフェで3時間、そのあともコーヒータイムと話題は尽きず。
学生時代の友達はアンチエイジング♪

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  • Author:chii
  • 北海道で農業をしている主婦♪

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